COLORSが選ばれる6つの理由

ビギナーが主役

カラーズは「中学・高校で英語を勉強したことがあるくらいで、それ以外はほとんど勉強したことがない」という初心者・初級者のための英語学校です。

留学生に担任がつく「コア・ティーチャー制度」を採用し、一人ひとりの学習状況を把握します。英語の学習方法からモチベーション管理まで、幅広くサポート致します。

また、Tessa ヘッドティーチャーは、外国人に対する英語教育はもちろん、フィジーの最高峰の教育機関であるインターナショナル・スクールでTOK(知識の理論)を教えていた経験もあります。彼女が率いるフィジーの最強講師人が、皆様の英語学習の伴走者として、厳しくもやさしく担当致します。

留学の成功の可否は、留学前から始まっていると言っても過言ではありません。特に、英語初心者の方は、初級レベルの文法や英単語集を、1冊学習するだけでも、留学時のスタート地点を大きく前進させる事が出来ます。

カラーズでは、留学前学習として、AI(人工知能)と英語で会話、学習する事で、「話す・読む・聞く・書く」の4技能を効率的に学習できるアプリを無料でご利用できます。隙間時間を活用できる学習ソフトです。

マンツーマンを取り入れた独自カリキュラム(スタンダードコース)

フィジーの語学学校では唯一、すべての生徒に、1on1を提供しています。

1on1(マンツーマン)レッスンでは、コア・ティーチャーが担当し、学習目標や弱点に応じたレッスンをカスタマイズしていきます。

強制的に設けている自習時間では、コア・ティーチャーが何を学習するかを指示し、留学期間中、単語や文法、構文学習などを、英語を上達していく中で、必要な学習を効率よく取り組ませます。

また少人数(6人まで)グループクラスでは、世界的に定評のあるNEW HEADWAY(オックスフォード大学出版)を用いながら、コミュニケーション力を高めるレッスンを行っています。

海外就職

海外就職・実地ボランティアなど、多彩なコース

当校では、ライフスタイルをアップデートできる語学学校を目指しています。

その代表的なコースが、海外就職コースと、実地ボランティア体験コースです。

すべての留学生には、上記のスタンダードコースを取得頂き、7コマ目のレッスンにおいて、海外就職 / 実地ボランティア / エフェクティブ・スピーキングコースの3つから選択が可能です。

当校の一番人気の実地ボランティアコースは、学校が用意したボランティア視察ツアーなどではなく、学生自身が先生と一緒に考え準備し、学生が主体となった活動を行います。

最近では、パン屋さんを経営されリタイアされた方が、ビレッジで調理パンの講習会を開いたり、日本でダンスの先生している生徒さんは、ナンディタウンにあるダンススタジオで、臨時インストラクターになりました。

その他、幼稚園に出向き、園児に日本の遊びを教えたり、図書館で紙芝居をおこなったりと、ボランティアの内容は多岐にわたります。

当校のボランティアは、生徒個々のスキルや能力を、現地の人々と共有、共感してもらう事を目指しています。 当然、英語の学習面においても、ボランティア体験を通じ、実践的な日常会話の機会を設ける事ができます。

もう一つが海外就職コースです。

これは、英語スキルを向上しながら、フィジー留学終了後に、海外就職をして頂くコースです。このコースは、GJJ海外就職デスクとタッグを組んだコースとなり、サクセスコース取得者は、驚異の100%の内定率を誇っております。

留学前に、生徒のキャリアや学歴などを元に、ターゲットとなる国や職種を絞り込み、目標設定を行った上で、留学を開始します。

また、留学中において、英語レジュメや職務経歴書の作成、面接の模擬など、実践的な就職試験の準備も行います。

このコースを利用すれば、海外で正社員として働ける選択肢が増えます。 キャリア形成の一環として、海外就職は非常におもしろい選択だと言えます。 ワーキングホリデーを予定されていた方が、留学後のキャリアを考えて、当校のコースを受講され、海外就職を目指す方も増えております。

実践的なスピーキング

フィジーは、ギャラップ・インターナショナル社の世界幸福度ランキングにおいて、幸福度1位(2014/16/17)となり、国家としてGNH(国民総幸福)の向上を目指しているブータンに代わって、「世界でいちばん幸せな国」として、近年注目を浴びております。

ナンディの空港に降り立つと、彼らの満面の笑みの出迎えで、長旅の疲れを忘れさせてくれます。

英語を話す機会は、学校外にも溢れています。フィジー人は世界でも最高レベルにフレンドリーな国民の為、タウンや公園、レストランなどで「ブラッ!」(こんちにわ)と、気軽に話しかけてきます。

日本を含め先進国は、外国人など観光客には、一般的には無関心です。それに対して、途上国は、金銭的な意味合いを含んで、話しかけてくるケースが多いです。 ただ、フィジアンは、純粋に、私たちに興味があるという理由で、話しかけてくる人が非常に多いです。 学校で学んだ英語スキルを使って、実践的な日常会話の機会が、フィジーにはたくさんあります。

良質な滞在先

快適なフラットプラン

「自分の時間やスペースをきっちり確保したい」という方には、快適なフラットプランがあります。当校では、フィジー国内でもクオリティーの高いアパートメントを借り上げ、きれいで快適な空間の中で、滞在して頂けます。もちろんエアコンも全室完備されています。

最近注目されている「Residential Education」「Co-Living」という概念(多様な人と寝食をともにし、互いの経験や価値観から対話を通じて学び合う)が好きな方にも向いています。きっと、フィジーでの出会いは、生涯の宝になるはずです。

異文化体験のホームステイ

フィジー留学の醍醐味の1つは、ホストファミリーとの出会いです。

留学先を「第2の故郷」と感じる留学生も多く、ホストファミリーに会いに、再びフィジーに戻ってくる生徒も多いです。まさに「第2の家族」ですね。ホームステイで「異文化」を感じ、自分の常識を揺るがされる体験をしていく事は、きっと人間力の向上にもつながっていくはずです。

現地日本人スタッフ

校長の永崎は、100カ国を旅し、14カ国で留学した経験を活かし、内閣府国際交流事業「世界青年の船」「東南アジア青年の船」のナショナル・リーダーとして参画の経験もあります。

彼の世界一周の経験や知識は、生徒さんの+αを導き出してくれます。

マネジャーの堤は、フィジー在住20年をこえ、元公務員で、フィジーの離島リゾートを立ち上げた異色の経歴の持ち主です。「世界なぜそこに?日本人」でも取り上げられた有名人?です。

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